下行に感想を記したい作品がない場合は、追加してください。
年: 作品タイトルや事柄名:


2008年 ちりとてちん番外編 「まいご三兄弟」

・虎さんが大活躍していて、とてもよかったです。[笑魔]
・3兄弟+語り部1兄出演のスピンオフドラマでしたが、四草さんが主役と思えるのはファンの欲目ではないはず。四草さん贔屓すぎて夢かとおもいました。[虎ファン]

なまえ: 感想:

2008年 ゴンゾウ〜伝説の刑事

・テレビ朝日にて 第2話 7月 9日 第3話 7月16日 に出演[月日]
・第2話 Title「第一容疑者」[ちぃ]
・日比野刑事の言葉に支えられ、麻薬使用の刑期を無事終えた飯塚 慎吾を演じました。雨の日偶然再開した日比野刑事の優しい言葉に男泣き嬉し泣き。しかしその直後、功を焦る日比野に家宅捜索をうけ、そこで自分が殺人犯として疑われていることを知り信じていた人に裏切られた絶望から台所に置かれていた果物ナイフを手にして叫びます。騒ぎを止めようと2人に間に割ってはいった刑事に傷を負わせたことで再び逮捕されてしました。[ちぃ]
・第3話 Title「目撃者ロダン」[ちぃ]
・殺人事件当夜の飯塚のアリバイが証明されました。しかし、裏切られた悲しみと、犯した罪は消えません。もう二度と俺の前にあらわれないでくれという言葉を残し、塀の中の人へと戻ってしまいました。[ちぃ]
・第8話 Title「鍵を握る女」[[ちぃ]
・無実の彼を疑ってしまった事を悔いる面会に訪れた日比野刑事の言葉を、無言で拒絶し続けます。何度目かの面接の際(ドラマでは2回目のシーン)許しを乞い何度も面会に訪れる日比野刑事に、再逮捕後一度も面会にこない姉のことを案じた飯塚が安否の確認を頼みます。飯塚の姉こそが事件の鍵をにぎる、容疑者の所持していたカメラに映る女だったのです。[ちぃ]
・第9話 Title「真犯人」[ちぃ]
・ゴンゾウこと主役の黒木刑事に真犯人との出会いについて語る、飯塚の姉の回想シーンに登場します。出所後、弟の様子をみにアパートに訪れます。ドアの前で短い会話を交わします。「姉ちゃんに迷惑はかけないよ」程よい距離のある関係ですがお互いに大切に想いあっている姉弟のようです。姉は、飯塚に財布から出したお金をだしてアパートから去っていきます。[ちぃ]

なまえ: 感想:

2008年 東京ゴースト・トリップ

・東 哲司 役[役]
・ドラマ「東京ゴーストトリップ」オフィシャルサイト  http://www.tokyo-gt.com/[サイト]
・7th.TRIP かなえ三つの願い[-]
・STORY◇依頼人の名前は橋本 舞。幼い頃に生き別れになった父親に会わせてほしいというのだが、話している内に何故か乾家を飛び出してしまった。すれ違うように節が哲司という霊の依頼者を連れてきた。哲司はこの世にやり残したことが3つあるという。2つの願いまではなんとか叶えたが、哲司は3つめの願いをなかなか言わず、乾家を出ていってしまう。哲司を探す節達。一方、宗和は何か感づいたことがあるようで…。[ストーリー]

なまえ: 感想:

2008年 CM富士通ゼネラルエアコン「nocria」S 「さち子との再会 夏篇」

・http://www.fujitsu-general.com/jp/[HP]
・あなたの背中が大きく見える!コンパクト・省エネ・ハイパワー エアコン「nocria」S 2008年5月4日(日曜日)よりオンエア開始[キャッチ]
・この度のTV-CMは、「nocria」Sの特長であるコンパクトボディとハイパワー冷房、高い省エネ性を、加藤虎ノ介さんが演じる「ひろし」と、春木みさよさんが演じる高校時代の同級生「さち子」のドラマを通じて表現します。[-]
・CMストーリー◇家業の電気店を継いだ「ひろし」(設定年齢30歳)が、「nocria」Sの工事に訪問したのは、高校時代の同級生「さち子」の家。お互い惹かれあっていたのに、告白できないまま卒業を迎えたふたりの再会からTV-CMが始まります。[CM]
・CMストーリー◇据付けた「nocria」Sを調整するひろしに聞くさち子。「結婚は?」。「まだ」。ポツリと応え、「nocria」Sのスイッチを入れるひろし。「あたしもまだなんだ」。心なしかうれしそうなさち子。その時、「nocria」Sから吹き出したパワフルな風が、ひろしの作業帽を飛ばす。足元に落ちる帽子に視線を落とすさち子。改めてひろしを見ると、業界最小サイズの「nocria」Sの前に座るひろしの背中が、気のせいか大きく見える。パンフレットを覗き込むさち子の一シーン写真「大きい部屋にはこれがいいよ」試運転終了後、パンフレットを見せながら、「nocria」Zを説明するひろし。ひろしに寄り添い、パンフレットを覗き込むさち子。「電気代も安いんだ。いいね」さち子の笑顔に、なぜか照れくさそうに視線をそらすひろし。ふたりの心の距離感も縮まっていくような…。[CM]
・四草さんとはガラリと違った、虎ノ介さんの、可愛くて優しい魅力がいっぱいのCMです。顔つきも違う気がします。こちらの方が、虎ノ介さんご本人に近いかな?[カカる]
・素敵な笑顔も観られるうれしいCMですね!アップもありますし![ふじりんご]
・CM裏話で紹介がありました。20008年6月 http://www.tvguide.or.jp/contents/cm_ura/20080618.html[ura]

なまえ: 感想:

2008年 新・科捜研の女'08 第一話

・辰巳勝 盗聴を趣味とする京都に住む男性 役[役]
・年齢は、20代前半くらいに思われました。話し方とか生活環境とか。いろんな年が演じられるのだなあ、と新た魅力発見![年齢]
・ジャ、オコトワリダ。(ニヤリ) 耳についてはなれません。その後、権力にあっさり屈して180度態度をかえるあたりの小物っぷりが大好き![台詞]
・ほんとに、実際の年齢より、若く見えた辰巳さん・・・いえ、辰巳くん、という感じでした(^^)[ふじりんご]
・盗撮ではなく盗聴という、なかなか屈折した嗜好を好演。目の演技がやはりうまいなと。[嗜好]
・冒頭のシーンで、一部しかうつされないけど、虎ノ介さんだ!ってすぐわかりました。睫毛ながーい。きれー。バッサバサー。[ハジメ]
・パソコンはおろか、携帯電話もままならない機械オンチの虎ノ介さん。そんな彼が盗聴マニア。怪しげな機械満載の車に乗り、汚い部屋に住んでます。ん、汚い部屋は本人と同じ?[マサル]
・そんな所にガムつけちゃダメ。「京都府警」の看板にくちゃくちゃ噛んでたガムをつけて、ニヤリ。ちっちゃいチンピラ感がよく出ていて好きな場面。[フ]
・関西が舞台のドラマなので、関西弁で演じられたら、もっと違う味が出たかも・・と思います。なんか、ちょっと惜しい!・・という気がしました。(脇役でも、もっと存在感のある演技ができる方だと思いますので・・。)[ゆっくんママ]
・「そんなことしたらオレがホテルに盗聴器仕掛けたのバレちゃうじゃん」の言い方が何だかカワイク思いました。あと、「持ってたら逮捕されんのかって聞いたら・・・・切れた」の「・・・・」間の取り方が好きでした。[つかさ]
・私は、土門さんに取り調べ?事情聴取かな?を受けているシーンが好きです。どうしようもない、だめな男っぷりがいい![あんずき]
・本当に!関西が舞台のドラマなのに!!![ゆうきママ]

なまえ: 感想:

2008年 LIVE610(NHK福井)

・ちりとての収録終了後、福井で行われたトークショーの楽屋でもっぴー、むねむねと3人でインタビューを受けてました。[みぽくん。]
・収録終了直後でまだまだ余韻から抜けられないという二人に対し、「もう、ね。気持ちを切りかえてね・・・またちがうところで会えるといいね。」と言い切るとらちゃんに「ほんまかい!」と突っ込まれてました。まさかそのすぐ後のスタパで飛び入りのもっぴーたちにうれし涙で抱きつくとは思ってなかったんでしょうなー。[みぽくん。]

なまえ: 感想:

2008年 特集番組 それぞれのちりとてちん

・あっと言う間の45分。ドラマの回想だけでなく、その後のインタビューやいろいろなイベントの様子も映され、充実した内容。[概要]
・冒頭から加藤さんがっ!!緑の綺麗な赤レンガの校内を歩み語る。その後も、加藤さんが案内役で、ナレーションを!お便りを!落ち着いたいい語り口でした。耳に優しい素敵な声です。[案内]
・加藤虎ノ介さんとしてのご出演。同じ番組内で続けてみて、 四草さんと加藤さんは、別の人なんだなと思わされました。 役者さんてすごい。[役者さん]
・桂吉弥さんとの対談が、気取らず自然な良い雰囲気。関西弁で猫背気味なあたり心を許してる感じがよかった。いい仲間と出会えたドラマだったんだな[共演者]
・発言は衝撃。冗談でもききたくない、ファンとしては。でも、必ず戻ってくる自信がありそうなので、加藤さんならそれも大丈夫かと。自身でしぶとい男って言ってたしね。[姿]
・お子様からの「ほぼ判別不可能な時で 「ダイスキ」って。」かかれた手紙で、ちょっと涙がでそうになったそうです。そこで心が動く所が素敵。[子供]
・「つる」という落語を一席した時の話の中で、演劇論を少し、でもあつく語る姿が。[語り]
・四草さん登場時、徒然亭復帰時などいろいろな時期の映像が回想でみることができました[回想]
・ファッション:登場時  赤と黒の革のライダージャケットに黒Tシャツin。 黒いちょっとピチった革のパンツ。[格好]
・ファッション:メール紹介時 白いYシャツ[格好]
・「しばらく僕、姿消します。」ここでの意味深発言が後に…!?[発言]
・虎ノ介さんはやはりタレントさんというよりも、役者さんとして光る人なのかなあ・・と思いました。吉弥さんとの対談はナチュラルでよかったですね♪[ゆっくんママ]
・当初、関西特番だったものの、要望に応え放送圏が広がり、BS2/NHK総合放送へ。[拡大]

なまえ: 感想:

2007-2008年 ちりとてちん

・草若の四番弟子。草若が演じた落語に出てくる狡猾な男“算段の平兵衛”に感動して、入門したという変り種。常に無表情で口が悪く、クールな印象。一門に復帰してからは、若い女性に人気の落語家になっている。ペットとして“平兵衛”という名前の九官鳥を飼っている。(NHK公式サイトより)[役柄]
・四草さんが加藤さんで、良かった。本当に良かった。色々な巡り合わせの妙で生まれた奇蹟に心からありがとうを。[小小]
・中国服で初登場時には、変わった人がでてきたなと普通に見れていたのに、最終回のころにはすっかり虜。いつの間に…。[いつの間にか]
・九官鳥の平兵衛は、加藤虎ノ介さん担当。そんな平兵衛のマネをして「ヘタクソ」って小草若さんに四草さんが言ってる場面が、おもしろくって好き。かわいー。[声]
・「加藤-平兵衛声取り」がちゃんとキャストのスケジュール表に記されていて、ひとりだけ声取で出演者のみんなとの食事に遅れて参加の時もあった、とトークショーで青木さんが笑いながら話してました。[声]
・「賭けましょか?」が決まり文句。その対象が、きつねうどんだったり、ざるうどんだったり、アイスキャンディーだったり、賭ける物より賭ける事を楽しんでるみたい。冷たい言動なのにくすっと笑わせてくれる愛されキャラ。独特の言い方で耳に残るんですよね「賭けましょか?」が。[特技]
・登場時は、ひねくれてるし可愛くないし女癖悪いし何人か謎だし冷たくてヒドイ奴!だったのにどんどん アホで、純情で、あったこうておもろい四草さんになっていく。魅力的なキャラクターに多くのファンが生まれたのも納得。[変化]
・言葉のひとつひとつを思い出すだけで、ドラマのあたたかい場面がよみがえります。たくさんの大好きな言葉があって挙げたらキリがないけれど、あえて選ぶなら「やってみぃ」師匠から四草さんがおくられた後、四草さんから子供へ。最終回、この言葉で知らずに涙が溢れてました。彼らのような強くて優しい人になりたい。[やってみ]
・徒然亭四草:本名・倉沢忍。入門時24才。以前は商社に勤めていた。兄弟子、草々・小草若より年上の1962年生まれ。いわゆる妾の子で父親には会った事がなく、母親は一生暮らせる金もらって楽しくやっていると、四草自らにより家庭環境が語られた。[おいたち]
・公式ガイドブックでの扱いは、ほんの小さなものでした。放送中にどんどん注目をあびた役者さんだということがわかります。[後に]
・四草さんで注目をあびた加藤虎ノ介さんですが、ちりとてちんが終った今後も応援していこうという気持ちになれた、今後が楽しみな役者さんです。[今後]
・2008年夏スピンオフドラマ決定!加藤虎ノ介さんの出演も決定![スピンオフ]
・Wikipediaより2008年◇草若の四番弟子。四草という名もそのことに因んでいる。本名・倉沢忍(くらさわ しのぶ)。1962年(昭和37年)生まれと推定され、草々より年上。 シニカルで口が悪い。(草々曰く)「算段の平兵衛」のように狡猾ではあるが、どこか憎めない性格。賭け事好きで、なにかと賭け事のネタにしようとし、勝つためには手段を選ばない向きもある。ただし賭けの対象はうどんやそばなど少額のもの。常にクールに振舞い、女性にはよくもて、口説きのテクニックにも長けている。徒然亭門下では抜きん出て洞察力に長けている。実は平兵衛との出会いにもあるとおり、情に厚いところもあるのだが、照れくささもあるからかそれを表に出すことをあまり好んではいない模様。商社に勤めたが周りとまったく馴染めず退職。1986年、24歳の時に天狗座で草若の演じる「算段の平兵衛」を見て感動し、平兵衛のような男になりたいと思い、「算段の平兵衛」を覚えるために弟子入りを希望、しばらく草若につきまとった。草若は四草の性格と年齢からトラブルが起きることを懸念して断ろうとしたが、「天狗芸能よりも落語家の方がすごい」という言葉を聞いて「おもろい奴」だと思い直し、入門を認めることにした。そしてある時、草若が高座で「算段の平兵衛」をかけた後、四草に対して「(稽古をつけてやったので)やってみい。」と言い、入門許可の意思を示した。草若が懸念した通り、当初は兄弟子達とのトラブルが絶えなかったが、後述の平兵衛との一件がきっかけで彼らとも打ち解けた。 草若の高座すっぽかし事件の後は一時落語家をやめ、天狗座近くの中国料理店「延陽伯」に住み込みで働いていたが草若や落語に対する思いを忘れられず、天狗座への出前は積極的に引き受け、こっそり落語を聞き、秘かに稽古をしていた。落語家復帰を決意した草原に促され、自分も落語家復帰を決意する。寝床寄席の評判が高まった1995年の時点では、若い女性からの人気が出ている。1999年の時点では実力をつけ、天狗座でしばしば高座を務めるまでに成長している。最終回で突然女性に四草の子だとして押し付けられた子供の面倒を見るようになる。 ペットとして平兵衛という名の九官鳥(声:加藤虎ノ介)を飼っている。これは元々怪我して草若邸の庭で倒れていた物。この九官鳥が生きるか死ぬかを草若と賭け、賭けに勝利するためなどの理由で一生懸命世話して元気にさせ、草若に負けを認めさせて自分のものにしたという経緯がある。 いわゆる妾の子で名家の父親には会った事がなく、母親も四草の父親から一生暮らすのに困らないだけの額の金を受け取って男遊びに励むという複雑な家庭で育った為に冷めた性格になった。また草若の弟子の中では唯一の大卒である。[wiki]
・放送後、めでたく完全版DVD発売!その為にサイトが設けられました。出演者へのインタビューが見れる動画コンテンツも用意されました。加藤虎ノ介さんが語る内容はもちろん、ほか出演者に語られる虎ノ介さんについての話も必見です!http://www.vap.co.jp/chiritote/[DVD]

なまえ: 感想:

2008年 連続テレビ小説「ちりとてちん」徒然亭四草トークショーin長野 若里市民化ホール 3月22日

・http://www.nhk.or.jp/nagano/event/0322/report.html  NHK長野放送サイトの紹介記事[ネット]
・加藤さん曰く人前に出るんでね、ということで、ちゃんとした格好。ぱりっとぴしっと、黒いジャケットに白いシャツ。めちゃめちゃイイ男でした。言葉をきちんと選んできちんと考えてから話す真摯な姿が好印象。頑張りすぎないニュートラルな姿勢が頼もしかったです。オーラ出てる人を久しぶりに目のあたりにしました。これからのご活躍が楽しみです。[格好]
・予告されていなかったサプライズゲストとして、たまたま白馬でスキーをしていたちりとてちんで共演した草々役の青木崇高さんが来てくれました。短パン・徒然亭Tシャツという、とってもラフな格好で。[ゲスト]
・加藤さんは青木さんの格好をみて、「ねまきかー」と笑ってました。仲よいなー。[ゲスト2]
・青木さん登場時 虎「いい奴なんですけどね…ここだけの話…(にやり)」 青「せをはやみー岩にセカルル(大声)」と、ネタ振りばっちり。お客様を楽しませてくれる舞台でした。[登場時]
・インタビュアーさんに、舞台打ち合わせ時の様子を「まるで本当に友達みたいですね」といわれ、「だって本当の友達ですもん」とさらりと照れず口にできる所に惚れ直しました。[ともだち]
・共演者について、吉弥さんについて→「今さらあの人の何を語れと?」(本当に仲良いんですね(^-^)) [共演者]
・共演者について、茂山さんについて→今までまわりにいなかったタイプのええ所の子。素直でよい人だと。虎さんは、違うタイプなのかな?劇団をしてた昔やんちゃだったとか?[共演者]

なまえ: 感想:

2008年 ちりとてちんの落語を聞こう NHK 3月7日放送

・番組最後にコメント。格好は四草さんだけど、これは加藤さんだ。厳しくない、恐くない、算段できなさそう。テレビ撮りの最中に首筋掻いてはる。そんな、何気ない仕草が色っぽいから困ってしまいます。[コメント]
・番組演目は、「はてなの茶碗」 桂 米朝師匠[演目]

なまえ: 感想:

2008年 ちりとてちんの落語会 in大阪繁昌亭 3月6日

・落語家さんの席にまざりシークレットゲストとして登場。「つる」 をされたそうです。[ゲスト]
・四草さんとしてはなく、加藤虎ノ介の初高座だったとのこと[虎ノ介さんの]
・当日の演目:桂二乗 家ほめ 桂米吉 七段目 加藤虎ノ介 つる 林家染丸 寝床 中入り 青木崇高 道具屋 桂吉弥 愛宕山 ご挨拶 徒然亭4兄弟と木曽山君[演目]
・「素人やから綺麗な落語は出来ないし、でも板の上で笑いとるのはずっとやってきたから 「つる 」という話を使わしてもろて笑いをとる」そんな気持ちで高座にあがられたそうです。[後に]

なまえ: 感想:

2008年 ラジオ大阪 むっちゃ元気!3月4日

・http://www.obc1314.co.jp/blog/yoshimoto/?p=496[関連HP]

なまえ: 感想:

2008年 関西ラジオワイド 旬の人・時の人

・ぺらぺらとは言いがたい、はじめは局の人のといかけに、「はい」「はい」と慎重に返答し、自分の言葉で語るときも、考えつつ静かなこたえ方でした。真摯なのか慣れていないのかは、人それぞれの捉え方で。[語]
・四草の性格は?と問われ「性格は、不器用…ですね。ちょっとわかりづらいかもしれないんですけど、結構人と関わりを本当は心の底では欲してるんですけども、それをやっぱりうまく表現できていなかったりとか、それに気づいてなくて自分はひとりでいいと思い込んでいたりとか、でも今その徒然亭という環境の中にいることの幸せに、なんとなく実は気づいていたりとかってゆう、見せ方と根っこでは割と逆のパターンも多いみたいな」[性格]
・師匠役の渡瀬さんについて問われ「ほんとにすごい懐の深いお方で、テレビドラマできちんとした役いただいてお芝居させてもらうのもはじめてなんで、カメラがたくさんあってどこでどういうふうに映ってるのかさっぱりわからないっていうところもあるんで。そういう姿を見つけるとやっぱりさりげなく、じゃあカメラ意識しろとか、いろいろアドバイスをしてくださったりとか。非常にやっぱり安心できますね、包み込まれるといいますか」[師匠]
・兄弟子草原役、桂吉弥さんについて問われ「この人にはお世話になりっぱなしで、機械とかほんまだめなんです。パソコンとかね、携帯電話ももううまいこと使えなかったりとかですねも、ちょっとわからないことだらけなんですけど、吉弥さんはもうほんとにいろいろお詳しくて、ことあるごとに「それなんですか?」みたいな、「携帯のこれ機種おんなじですけどそんな使い方できるんですね」みたいなんとかね。帰りの電車の時間調べてもろたりとか、落語のネタを機械に入れてもらったりとかもう全部そうしてもらったりばっかりなんで、すいません、吉弥さん」[吉弥]
・兄弟子小草若役、茂山宗彦さんについて問われ「キャラクター的には水と油で、おそらく生まれてきた育ち、環境もま逆ではないかな、と僕個人は思ってるんですけども。彼もすごくあのーエネルギーのある男でほんまにもう僕も演者のはしくれとしてすごくインスピレーション受けますし、集中力のある人なんですね。現場とかでも切り替えがやっぱりすごくて。自分とかもうほんまにどんくさいからもうおろおろおろおろしてるんですけども、彼を見てるとやっぱり、きゅっとひきしまったりしますし、すごい男やと思います。」[茂山さん]
・兄弟子草々役、青木崇高さんについて問われ「ムネくんはもう普通の友達ですね。なんていうたらえんでしょうね、彼ねぇ兄弟子という立場で、気が合うんです。単純に腹が立つポイントが同じであったりとか、一つの事柄に対してなんか楽しいことであったりとかっていう価値観が割と似ているという部分でもすごく楽しいやつですし。いつも、むだな話をしてますねぇ」[青木さん]
・九官鳥の平兵衛の声をすることになった経緯について「やってよ、っていわれて、あぁ…じゃあ…みたいな(笑)」[声]

なまえ: 感想:

2008年 スタジオパークからこんにちは(NHK)

・2008年2月26日[放送日]
・2008年3月21日に、4兄弟ダイジェストで再放送[再放送]
・この番組で加藤虎ノ介さんに、惚れました。四草さんを演じる加藤さんの魅力を、よくぞここまで!NHKのメールサーバーが落ちてしまうのも納得。録画映像は永久保存版だ[これで私は]
・番組はじめの、子供時代の写真がさらさら髪の毛、くりっくりの目で、可愛らしすぎました。女の子も負けてまう。[子供時代]
・番組内で、7歳のころ病気で長期入院し素行が悪く半ば強制的に退院させられたとか、小学校6年間体育の授業はずっと見学だったと告白。 [幼少]
・「ちりとてちん」の脚本を担当した藤本有紀からの手紙に感涙していた。[ハジメ]
・番組内で質問を募集したところ、ファンからのメールでサーバーがダウンしてしまうという NHK 初の事態が起こった。[ハジメ]

なまえ: 感想:

2008年 ぐるっと関西おひるまえ

・加藤さん茂山さん、揃ってのちりとてちん放送時のゲスト出演。[感想]
・はじまりのタイトルコールをしながらの、ポーズを全員一緒にしてくださいとお願いされたものの、ひとりぽーっとして棒立ち。緊張のため?みんながポーズをとった後、あ!って感じで隣の茂山さんをちらっと見て、反対側の隣の番組進行役のお姉さんに手をとられて強制的に指差しポーズを。はじめっから、加藤さんの四草さんとは異なる意外なかわいいはじまりです。[さいしょ]
・セットのみかん食べ過ぎ![みかん]
・温泉特集だったので、最近温泉いかれましたか?の質問にちりとてちんで共演中の桂吉弥さんとプライベートでいったとの話を。仲いいんですねといわれてました。ほんとに。[おんせん]

なまえ: 感想:

2007年 元禄光琳模様 〈第2回近松賞受賞作品〉

・作:保戸田時子、演出:宮田慶子<キャスト> 太川陽介、かとうかず子、大沢健、岩崎良美ほか[情報]
・この舞台での演技が認められ、ちりとてちん四草役に[感謝]
・本人曰く、さわやかな金持ちの役  …?よぉわからん。悪役じゃないってことかな。[役柄]
・役◇中村内蔵之助 [役]

なまえ: 感想:

2006年 キミノミカタ (インターネットドラマ)

・http://eonet.jp/kiminomikata/[関連HP]

なまえ: 感想:

2006年 ギャルサー(日本テレビ)

・ラーメン屋さんの店員さん。ちょくちょく画面に登場です。が、四草さんの時と全然違う姿なので、気をつけないと気付けない?[ちょくちょく]
・髪の毛が短くて、体つきががっちりしてて、店員さんなので白衣。感情がすぐ出ちゃう兄ちゃんって感じでかわいい。[兄さん]

なまえ: 感想:

2005年 ドラマの風-あの人に捧げる音楽Part2-(MBSラジオ)

一言でも沢山でもどうぞ。

なまえ: 感想:

2005年 名探偵赤冨士鷹(NHK)

一言でも沢山でもどうぞ。

なまえ: 感想:

2004年 ギャラクシーBonBon〈ヰタ・マキ第8回公演〉

一言でも沢山でもどうぞ。

なまえ: 感想:

2003年 ビート・シガレッツ〈ヰタ・マキ第8回公演〉

一言でも沢山でもどうぞ。

なまえ: 感想:

2002年 戦場がメリークリスマス 〈ヰタ・マキ第7回公演〉

一言でも沢山でもどうぞ。

なまえ: 感想:

2002年 あいつはウエスタン 〈ヰタ・マキ第6回公演〉

・STORY◇大江戸村とウエスタン村が合併することになった。オープニングセレモニーの日の朝、忍者ショーのメンバーが来ない。ハプニングにつぐハプニングでショーの進行はめちゃくちゃ。しかも火事まで起きてしまいショーは中止するしかないのか…?[あらすじ]
・役◇ウエスタン村の人[役]

なまえ: 感想:

2002年 LONG DISTANCE〈MOTHER #19 最終公演〉

・2008年2月26日放送のスタジオパークからこんにちはで、この舞台の一場面が紹介されました。[スタパ]
・ジャパニーズカミカゼヤクザさん。おー、凛々しい。「おまえらの100はどんな100じゃー」加藤語録に追加されました。[役名]
・「このくらい、ゆっくり数えなさい」もね。<語録[語録]
・この作品は数年前に1度NHKで全編放送されています。教育TVの芸術劇場だったかBSの演劇番組だったかは忘れてしまいましたが・・・。また再放送してくれる機会があるといいですね。公演パンフレットの奥田くんの写真は[バイファム]
・舞台での様相とは違いヒゲなし、髪はツンツンに立てていて両手に持った銃を自らの頭にあてがいズボンにも2丁つっこんで凄んでいます。[バイファム]
・STORY◇舞台は香港。凄腕の大泥棒ジェフは恋人メイとの約束で稼業から足を洗うつもりだった。しかし、最後の仕事と引き受けたヤマで失敗(はめられた?)相棒は射殺され自らは投獄される。一方メイは何者かにさらわれ警察側からマフィア潜入捜査を条件に保釈を持ちかけられたジェフは、彼女を助けるべくそれを引き受ける。裏切り者は誰だ。刑事とコンビを組み香港マフィアの大物ロンに挑むジェフ。怪しい風水師、カンフー殺し屋、日本のヤクザ、電脳オタク、女スリが入り乱れ事態は大混乱!?[バイファム]
・升座長のお気に入り映画「男たちの挽歌」を意識したMOTHER流香港ノアール。最後の舞台に新境地の華を開かせたハードボイルドな(でもお笑いもアリ)作品。まだまだ続けて欲しかったけど美しい幕切れが爽やかでした。DVDのオマケ映像のMOTHER学園卒業式で奥田くんが升校長からの貰ったお言葉。「いつも個性爆発、寝癖で頭爆発の奥田くん。これからは舞台に立つ時、おかんの化粧品でメイクして出ない事。おかんのネックレスして出ない事。(卒業)おめでとう。」[バイファム]
・新宿安藤組若頭、鮫島浩一郎は独自の美学を持っている。日本刀を振り回していたが、これは日本人の魂、汚い血では汚せないと言い腹に巻いたダイナマイトに火を点けようとする。「おっさん!カミカゼじゃ!!俺はな、命捨ててきとんのじゃ。なんも怖ない。覚えとけ!男はな、死に場所探す為に生きとんのじゃ!!」[バイファム]

なまえ: 感想:

2001年 ソードブル・ジライヤ忍法帖(関西テレビ)

・戦国の乱世を舞台に忍者ジライヤの活躍を描くハードでシリアスな物語。だけど加藤虎之助はお笑い担当(^-^)[名前]
・警邏組弐番隊を率いる。鎖分銅と長尺刀・五ツ胴の使い手。という役所[役所]
・当時、奥田義人という芸名で、加藤虎之助という役名でした。[役名]
・芸名をつけようと考えた時に、めんどくさいから今まで演じて来た役柄からリストアップ。お母さん方のご先祖が小西行長という武将で、加藤清正(虎之助)に負けたというのをきいて、面白いということで命名。と、2008年長野のトークショーで語っておられました。[由来]

なまえ: 感想:

1999年 サムライ・プロジェクト「幕末群生譚」(関西テレビ)

一言でも沢山でもどうぞ。

なまえ: 感想:

2001年 クラウド・バスター 〈MOTHER #18〉

一言でも沢山でもどうぞ。

なまえ: 感想:

2001年 インビジブル・タッチ 〈MOTHER #17〉

・STORY◇家庭でも職場でもうだつのあがらない大使館員のパパと浮気性なママ、殺人事件の容疑者の娘と失語症の息子。独立を果たしたアジアの某国に派遣されてきたこの大使館一家が憲法は日替わり、警官などの職業は週番制などヘンな法律と慣習に翻弄される。そこに戦争の危機がおとずれ・・・。[あらすじ]
・役◇失語症のマコト[役]
・マコトは失語症といえども言葉が話せない訳ではない。思っている事をそのまま言葉に出来ないので口から出てくる言葉は意味不明になってしまい、人とコミュニケーションがとれないのだ。印象に残っているセリフは「オスギとピーコは泣きません!」(笑)真剣な表情でしっちゃかめっちゃかなセリフを飛ばす奥田くんがサイコーに素適でした。劇団10周年記念の作品なので、いつもよりセットも衣装も豪華でした。最後に明らかになった牧野エミ演じる老婆の正体が・・・。家族愛あふれる結末には涙が出そうになりました。[バイファム]

なまえ: 感想:

2001年 ビート・シガレッツ 〈ヰタ・マキ第3回公演〉

一言でも沢山でもどうぞ。

なまえ: 感想:

2001.5.14・15年 『E−1グランプリ』 本多劇場

・E-1グランプリと は…観客にはもっと手軽にたくさんの才能と出会えるチャンスを、創り手にはもっと手軽に舞台に立ち、幅広い観客に観てもらえる機会を、そんな「お笑い」や「音 楽」では日常的に行われているジョイントライブを演劇に取り入れた短編演劇のジョイントライブ。[E-1グランプリ]
・ユニット名:THE SPECTACLE MANIAX[ユニット名]
・出演:ますもとたくや 清水順二 高倉良文 奥田義人 河居綾子 萬谷真之 松利光 湯田昌次[出演]
・2日目の4月15日6組目に出場して4位[順位]
・なお、出演のメンバーはMOTHERLESS CHILDRENと呼ばれる劇団MOTHERの若手役者たちである。[バイファム]

なまえ: 感想:

2000年 〜超老人介護宇宙戦艦〜

・MOTHER若手自主企画公演[事柄]
・STORY◇春子に同時にプロポーズをする川津と倉田・・・だが彼女が出した答えは「100年たっても自分に対する愛が変わらなければ、その時にどちらかを選んであげる」であった。そして100年たった2100年、人間の寿命が100歳となった日本では高年齢問題が深刻となってきた・・・そこで厚生労働省は、要介護と認定された老人達を宇宙で介護を行う"シルバーフェニックス計画"を打ち出し、老人介護宇宙戦艦シルバーフェニックス号を打ち上げるのであった・・・ところが、川津と倉田は、100年たっても彼女への変わらぬ愛を証明するために、そのシルバーフェニックス号を乗っ取ってしまうのであった・・・[Story]

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2000年 カラス、西へ行く

・STORY◇甲子園への切符を手にした烏の森高校の野球部員が試合に向かう途中バスごと誘拐されてしまった。理事長は不戦敗を避けようと、前理事長がなぜか野球経験のある人間を集めており、烏の森の9人の管理人達を代理にたてて出場させる。[あらすじ]
・役◇四番サード箕島くん代理[役]

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2000年 ジャンキー・スクエア〈 ALL AROUND MOTHER 2000〉

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2000年 プラシーボ・デパート〈ALL AROUND MOTHER 2000〉

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2000年 SHYBAN〈 ALL AROUND MOTHER 2000〉

・STORY◇舞台の真っ最中に主宰者女性が劇団員に殺された件の裁判が行われようとしていた。しかし、容疑者が被害者を刺した瞬間を誰一人みていないとい。事件の起きた瞬間だけ、照明が消え、舞台、観客席そのすべてが闇に包まれた。容疑者は無罪を主張、事件はたくさんの謎を抱えたまま、裁判へと流れ込む。果たして、容疑者の無罪は証明されるのか?弁護人と検事の戦いはいかに…。[あらすじ]
・役◇弁護士[役]

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2000年 スイート・フラジャイル〈 ALL AROUND MOTHER 2000〉

・MOTHER四方囲みシリーズ第1弾。舞台を中心に据え客席が四方をとり囲んだ状態で演じられたシリーズ。ぶっ続けに4作上演というハードなスケジュールだったが、どっぷりMOTHERワールドに浸れる至福の時でもあった。[バイファム]
・STORY◇とあるマンションの1室の引越しのお話。引越しを手伝いに来た友達、そしてそのまた友達と、ワンルームマンションに大勢の人達が集まってきて・・・。引越屋は同じマンションで引越し作業をしているライバル社に負けまいと必死・・・な割には歌って踊りながら、家具に名前をつけて呼びかけながら運び出す。ラルク:タナエさん!Shall we タンス?[バイファム]
・霊感少女の奇妙な予言や隣のマンションでの火事騒ぎ等、ハプニングが続出し・・・。[バイファム]
・当時のMOTHERには珍しく、恐ろしい事件の起こらないハートウォーミングな現代劇。[バイファム]
・役◇ムーブ引越便リーダーのラルクことヤマモトヨシアキ[バイファム]

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2000年 プラスチック・ヘブン〈 MOTHER #16〉

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1999年 HOSPITAL〈 MOTHER #15〉

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1998年 番長、西へ行く

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1998年 SHYBAN 〈 MOTHER #14〉

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1998年 DEEP BLUE 〈 MOTHER #13〉

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1998年 ラフカット'98

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1998年 PERFECT LIVES8

・STORY◇人類はつねに不死の命を求めることを追求していた。それは、「クローン」を生み出すという形へと発展する。2028年、ある学者によって、「パーフェクトライブズ計画」が推奨された。しかしこの計画は大きな謎と問題を抱えていた。人類の夢「クローン」ははたして、我々の未来を価値あるものへと変化させてくれるのか?それとも…。[ああすじ]

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1997年 やわらかな壁

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1997年 ジャンキー・スクエア

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1997年 恋のバカンス(日本テレビ)

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1996年 ラ!ラ!ラ!ラビリンス!!

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管理者 4grasses : Ans.Q v1.40 [Shigeto Nakazawa]